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不妊症の原因で多いのはクラミジア!?症状がないので危険! 

不妊症の原因には様々ありますが、クラミジアという感染症にかかっているという原因で

不妊症になっていることも多いです。


クラミジアとは、性感染症のひとつで、性感染症の中で最も感染者が多い病気です。


自覚症状がほとんどないので、気付かずに発見が遅れてしまうことも多いです。



そもそもクラミジアとは細菌に分類される微生物で、ウイルスよりも少し大きな生物です。


クラミジアは特殊な増殖の仕方をします。


ヒトの細胞に感染すると細胞内に侵入し、分裂・増殖を行います。


2日~3日で増殖し、細胞を破壊して外に放出されます。


外へ出たクラミジアは他の細胞へと入り込み、増殖・破壊を繰り返します。


そして、女性がクラミジアに感染した場合、上腹部へと感染が浸透していきます。


感染初期には自覚症状がない場合が多いので、知らないうちに感染が広がり、

卵管閉塞、卵管周囲癒着を引き起こし不妊症の原因となる傾向があります。



ちなみに、感染した女性のうち5人に1人くらいしか症状が出ないと言われています。


妊婦に感染してしまった場合、陣痛を誘発させるので、

流産や早産してしまう原因になることもあります。



治療は男女両方で行うのが理想的です。


妊娠を希望している方は、ご夫婦で一度病院で検査してみた方が良いかもしれませんね。


もしクラミジアに感染していることがわかったら、抗生物質などで治療します。


治療が進んできたら、1日5分でできる不妊改善法を試してみましょう。



年齢が高くても元気なお子さんを出産している方はたくさんいますので、

年齢の心配はしなくても大丈夫ですよ。



他にも、不妊の原因には様々あります。


しかも、病院であらゆる検査をしても不妊の原因が分からない、といった方もたくさんいます。


そういった方でも3ヶ月ほどで不妊の解消ができるこのプログラム

不妊の悩みを解消しましょう。

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